南信州
飯田市
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| 飯田市は、諏訪湖から南流して太平洋ほ注ぐ天竜川全長のほぼ中央に位置する、南信州の文化・経済・行政の中心地です。 |
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| <アクセスガイド> |
| ■中央高速道 |
・飯田インター下車 |
| ■JR飯田線 |
・飯田駅下車 |
| ■高速バス |
・新 宿から約4時間
・大 阪から約4時間
・名古屋から約2時間 |

飯田人形劇場:可動式椅子200席
飯田文化会館:固定席1288席(1階800席) |
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飯田人形劇場
昭和63年の夏、人形劇カーニバル10周年を記念してオープンした、全国で4番目の公立の人形劇場です。いいだ人形劇フェスタの本部が置かれる飯田文化会館に隣接。8月の人形劇フェスタのほか、年間を通して人形劇の公演が行われます。 |
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黒田人形
300年の歴史を持つ伝統人形浄瑠璃。毎年4月、下黒田諏訪神社の春祭りで奉納上演されます。 |

今田人形
300年の歴史を持つ伝統人形浄瑠璃。毎年10月、大宮八幡宮祭典で奉納上演されます。 |

黒田人形舞台
天保11年(1840年)に建てられた人形舞台。国指定重要有形民俗文化財。平成11年には黒田人形の練習場、伊那谷四座の研修施設として「黒田人形浄瑠璃伝承館」も建設されました。 |

竹田扇之助記念国際糸操り人形館
日本の伝統糸操り「竹田人形座」の人形をはじめ、竹田扇之助氏が世界中から集めた人形コレクションを収蔵・展示しています。 |

ハミングパル
「人形劇のまち、いいだ」のシンボルとしてつくられた人形時計塔。定時になると「時の番人」のファンファーレに続き、4体の人形が踊り出します。 |

人形モニュメント
人形劇を演じる姉とそれを見る妹の姿をあらわした人形モニュメント「ふたりなかよし」。飯田人形劇場前の市民デッキにあります。山本正道氏作。 |
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