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平成29年度(2017) 講座・講演・伝統行事などのご案内

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月15日更新

伊那谷の自然と文化に関する、講座・講演、展示やイベント、文化活動、主な伝統行事について分野毎に掲載します。

平成29年度 講座等カレンダー(通年) (Excelファイル/43KB)

平成29年8月 (PDFファイル/57KB)

平成29年9月 (PDFファイル/65KB)

平成29年10月 (PDFファイル/78KB)

平成29年11月 (PDFファイル/55KB)

平成29年12月 (PDFファイル/52KB)

平成30年1月 (PDFファイル/45KB)

平成30年2月 (PDFファイル/47KB)

平成30年3月 (PDFファイル/41KB)

注意事項

○講座やイベント等は、飯田市教育委員会(生涯学習・スポーツ課、飯田市美術博物館(飯田市上郷考古博物館を含む)、飯田市歴史研究所、飯田市立図書館、飯田市公民館(中央館のみ、各地区分館実施の事業は除く)、文化会館が主催、一部共催する事業です。

○内容によって、参加料(原材料費等)・対象年齢・装備準備の設定を設ける事業もあります。

○伝統行事は飯田市内を中心に、主な国・県指定等の文化財を掲載しています。

○講座やイベントは、各館や団体等のウェブサイト・ニュースレター等から引用していますが、諸々の都合により中止・変更となる場合があります。また、行事等は例年の日程を参考にしていますので、参加や見学は、必ず実施主体者にご確認下さい(リンク集参照)。

「事業名」団体・内容等を、都合以下の略字等を用いて記載(一部省略あり)していますので、以下の凡例にてご確認下さい

○誤り等ありましたら、お問合せ先までご一報いただければ幸いです。

略字等凡例

団体名・会場名 

以下の施設・団体等が主催・共催あるいは会場となる事業。実施団体と会場は異なる場合もありますので、お問合せ下さい。

:飯田市美術博物館 (美術博物館学芸員が関わる団体も、便宜上含みます)

:飯田市上郷考古博物館

:飯田市歴史研究所

:飯田市公民館 (中央公民館。分館事業は除きます)

:飯田市立図書館

:飯田市文化会館・飯田人形劇場

:飯田市川本喜八郎人形美術館

:天竜川総合博物館 かわらんべ

:生涯学習・スポーツ課(地育力向上係・文化財活用係・スポーツ振興係)

:上記以外(任意団体等)が実施する事業(上記団体が共催する場合は、上記を記載しています)

内容等

『 』:年中行事・祭事

:講座や講演、シンポジウム、教室、屋内での体験事業など

:屋外見学や屋外体験活動など、フィールドへ出て行う事業

:団体の総会・会議などの事業(主に会員向け)

:劇や音楽などの上演会や公演会などの観覧等

:博物館の企画展等

:出展や販売等

暦の記載

(24):二十四節気・・・太陽の1年間の動きをおよそ24等分して、季節を表す名称を付けたものです。太陽の動きに合わせた新暦が明治時代に採用される以前の日本では、月の満ち欠けを基準とした太陰暦(旧暦)が用いられていましたが、実際の季節の移ろいとは差が生じてしまいました。そこで、二十四節気やさらに細かい七十二候、雑節によって季節を把握し、農業などに役立てました。

(雑):雑記・・・二十四節気などと同じく、季節を把握するために設けられた暦日です。

節句・・・伝統的な行事を行う季節の節目となる日で、奇数月の月と同じ日です(3月3日・5月5日等)。ただし、1月は7日で、11月にはありません。

(旧):旧暦・・・太陽の動きを基準にした現在の新暦(太陽暦)が採用される前の、月の満ち欠けを基準にした暦です。新月(月がすべて地球の影で覆われて見えない日)を1日(朔日)とし、満月の日を15日としています。1年が約365日の太陽暦に対し、月は約354日で地球を1周するため、太陰暦は約3年間で1年が約1月短くなりますので、閏月(うるうづき)を入れて調整しました。

また、新暦の1月1日が西欧諸国の都合に合わせられていますので、新暦と旧暦とは1~1.5ヶ月の季節のずれがあります。そこで、旧暦の行事を「月遅れ」と称して翌月の同日に行うことが広く行われています(お盆は旧暦7月15日を中心とした行事ですが、新暦7月15日でなく、新暦8月15日に行う等)。

無記・・・一般的に祝日・祭日、あるいは旗日と呼ばれる「国民の祝日に関する法律」により定められてる年間16日で、各日に由来と願いが込められており、多くの官公庁や事業所が休日としています。なお、「信州山の日」はこれとは別の長野県独自の記念日です。

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