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地域公共再エネ活用認定事業(山本 杵原学校)協定書の調印式を行いました(第3号)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月26日更新

 地域公共再生可能エネルギー活用認定事業の認定式及び協定書の調印式を行いました

~杵原学校多目的ホール太陽光発電設備設置事業~

 飯田市は、「再生可能エネルギーの導入による持続可能な地域づくりに関する条例」を定め、地域住民が主体となって進める再生可能エネルギーの利用を推進しています。

 このたび、山本地域づくり委員会がおひさま進歩エネルギー株式会社とともに杵原学校多目的ホールで行う「杵原学校多目的ホール太陽光発電設備設置事業」が、この条例に基づく「地域公共再生可能エネルギー活用事業」に決定され、第3号案件として、12月19日にその認定式が行われました。

 この事業により発電で得られた収益は、国登録有形文化財に指定されている杵原学校の維持管理費等に活用され、地域のシンボルである杵原学校が環境配慮の視点から一層の利活用が期待されます。飯田市もこの事業を支援することとなり、三者により協定書を取り交わしました。

 飯田市は、この条例を活用した市民による再生可能エネルギー事業を一層応援して参ります。

  市長公室にて三者で調印式をしている様子 木板の事業認定証 
            協定書調印式                        第3号認定証

認定証を持って、三者で記念撮影 山本地域づくり委員会中島会長が認定式の場で事業説明
            記念写真撮影                  事業説明をされる山本地域づくり委員会
                                       中島会長 

<事業のねらい・効果>

地域住民の拠り所である杵原学校を活用し、この事業をきっかけとしてさらなる施設の有効利活用、住民によるさらなるコミュニティ活動を創出していく。

 

  

<事業概要図>

   事業概要図