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後期高齢者医療制度の平成26,27年度の保険料が改定されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月1日更新

後期高齢者医療制度の保険料が改定されました

長野県後期高齢者医療広域連合議会2月定例会の議決を受け、保険料を改定することになりました。
尚、個人毎の保険料額については決定通知書を該当者にお送りします。

後期高齢者医療保険料の納付義務者

 被保険者本人です。

後期高齢者医療保険料額

 保険料額は、被保険者所得割額(被保険者の所得に応じてかかる金額)と、均等割額(被保険者全員にかかる金額)の合計額となります。

後期高齢者医療の保険料

均等割額+所得割額=年額保険料

算定基礎の計算方法は次のとおりです

均等割額被保険者一人あたりに賦課される金額
所得割額(被保険者の前年の総所得金額等-33万)×所得割率
年額保険料1年分の保険料(限度額57万円)

保険料改定の内訳

   平成22,23年度   平成24,25年度   平成26,27年度
均等割額 36,225円        38,239円

  40,347円

所得割率   6.89%         7.29%   8.10%
年額保険料(上限額) 50万円         55万円  57万円

保険料改定 (PDFファイル/792KB) 

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