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公共下水道事業受益者負担金制度について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年10月1日更新

公共下水道事業受益者負担金

公共下水道の受益者負担金制度についてご案内します。

 下水道を使用できるようになった区域(排水区域)の中の受益者に、下水道建設費の一部を負担していただく負担金のことです。

 受益者とは、公共下水道飯田処理区においては、「土地所有者」または「権利者」をいい、公共下水道川路処理区と特環下水道竜丘処理区及び特環下水道和田処理区においては、「家屋所有者」または「権利者」をいいます。
 下水道は他の公共施設(道路や公園等)とは異なり、これを使用できる者は、排水区域内に住む皆さんに限定されてしまうため、排水区域外の皆さんとの間にふつりあいが生じてしまいます。そこで、排水区域内の受益者に事業費の一部を負担していただこうとするものが、この受益者負担金です。
 負担金の賦課や納入方法などは各処理区によってことなりますので、詳細については各処理区の情報をご覧ください。