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飯田アカデミア 開催履歴(2002年度~2012年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年10月29日更新

※講師の肩書きは講演当時のものです。(敬称略)
※2013年度以降の開催履歴は以下のリンクよりご覧いただけます。
 飯田アカデミア 開催履歴 (2013年度~)

2012年度
第67講座 2012年12月近世東北の飢饉―仙台藩を中心に―菊池 勇夫(宮城学院女子大学教授)
第66講座 2012年10月日本古代律令国家による稲の徴税と収納
郡衙(ぐんが)正倉院の構造と機能
山中 敏史(奈良文化財研究所名誉研究員)
第65講座 2012年7月長野県(南信)の自由民権運動と教育の自由・自治(教育への参加)
「修養」「教養」の歴史と飯田・下伊那の青年たちの自己教育運動の歴史
田嶋 一(國學院大學文学部教授) 
2011年度
第64講座 2011年11月信濃と東国をめぐる古代史佐藤 信(東京大学大学院教授)
第63講座 2011年10月近世阿波の山と地域社会町田 哲(鳴門教育大学大学院准教授)
第62講座 2011年7月地域再生と自治体、住民の役割岡田 知弘(京都大学大学院教授)
2010年度
第61講座 2011年2月古代史に関する最近の問題栄原 永遠男(大阪市立大学名誉教授)
第60講座 2010年10月「近代化」挫折への自省的視座金 早雪(信州大学教授)
第59講座 2010年9月地域史と京都学三枝 暁子(立命館大学准教授)
第58講座 2010年7月関東大震災鈴木 淳(東京大学大学院准教授)
第57講座 2010年6月近世パリに生きる高澤 紀恵(国際基督教大学教授)
第56講座 2010年6月城下町萩の社会構造森下 徹(山口大学教授)
2009年度
第55講座 2010年3月日本産業革命と下伊那の蚕糸業
世界大恐慌と下伊那の組合製糸
田中 雅孝(歴史研究所調査研究員/松川高校教諭)
第54講座 2010年1月アジア・太平洋戦争の戦場と兵士吉田 裕(一橋大学大学院教授)
第53講座 2009年11月江戸の浄瑠璃文化
淡路の人形芝居と飯田
神田 由築(お茶の水女子大学准教授)
第52講座 2009年10月建築の保存と長野県の文化財
文化財建造物を安全に守る
後藤 治(工学院大学教授/長野県文化財保護審議会委員)
第51講座 2009年7月古代天皇の食卓
古代天皇の食材の集めかた
佐藤 全敏(信州大学准教授)
第50講座 2009年5月中世の人々の祈りの風景
中世の制約の作法
千々和 到(國學院大學教授)
第49講座 2009年5月人と土地の関係史
インド教・仏教における罪
小谷 汪之(東京都立大学名誉教授)
2008年度
第48講座 2009年3月飯田の古墳と社会
飯田と「中央」、そして渡来人
土生田 純之(専修大学教授)
第47講座 2009年2月地域史研究の方法鈴木 良(元立命館大学教授)
第46講座 2008年12月信州教育の栄光と挫折と再生
下伊那教育の栄光と挫折と再生
宮坂 廣作(東京大学名誉教授)
第45講座 2008年11月邪馬台国からヤマト王権へ
倭の五王とワカタケル
吉村 武彦(明治大学大学院長)
第44講座 2008年7月軍隊と銃後活動上山 和雄(國學院大學教授)
第43講座 2008年6月近世の国際関係と脱鎖国論
近世日本の世界図と世界観
荒野 泰典(立教大学教授)
第42講座 2008年5月砂糖のイスラム生活史佐藤 次高(早稲田大学教授)
第41講座 2008年4月巨大で豪華な日本建築の話三浦 正幸(広島大学教授)
2007年度
第40講座 2008年3月近代日本思想と東アジア米谷 匡史(東京外国語大学准教授)
第39講座 2008年1月世界経済の中での農業保護政策森 建資(東京大学教授)
第38講座 2007年12月フランス革命に刻まれた民衆の思い近江 吉明(専修大学教授)
第37講座 2007年11月斉明朝の歴史的意義栄原 永遠男(大阪市立大学教授)
第36講座 2007年7月日本社会と相撲新田 一郎(東京大学教授)
第35講座 2007年6月地域の蘭学と飯田の文化青木 歳幸(佐賀大学教授)
第34講座 2007年5月農家の建築と養蚕藤井 恵介(東京大学准教授)
第33講座 2007年4月地域歴史学の試み―ベトナムの小さなムラの農協の歴史―桜井 由躬雄(放送大学客員教授)
2006年度
第32講座 2007年3月中世一揆の世界久留島 典子(東京大学史料編纂所教授)
第31講座 2007年2月描かれた近世都市杉森 哲也(放送大学助教授)
第30講座 2007年1月近世庶民の日記を読む大口 勇次郎(お茶の水女子大学名誉教授)
第29講座 2006年12月イタリア都市の歴史と生活文化陣内 秀信(法政大学教授)
第28講座 2006年9月歴史を活かしたまちづくり西村 幸夫(東京大学教授)
第27講座 2006年7月20世紀日本の農民と農村森 武麿(一橋大学教授)
第26講座 2006年6月「西洋事情」と日本近藤 和彦(東京大学教授)
2005年度
第25講座 2006年3月近代日本の政軍関係加藤 陽子(東京大学助教授)
第24講座 2006年2月貨幣から古代社会をさぐる三上 喜孝(山形大学助教授)
第23講座 2006年1月古島敏雄の人と学問2 : 戦後農地改革と古島史学岩本 純明(東京大学教授)
第22講座 2005年11月都市・建築にとって近代とは何であったか鈴木 博之(東京大学教授)
第21講座 2005年7月古島敏雄の人と学問1 : 信州の村々と古島史学青木 美智男(専修大学教授)
第20講座 2005年6月世界史を構想する : 1900年前後と1990年前後の世界南塚 信吾(法政大学教授・世界史研究所長)
第19講座 2005年5月室町・戦国期の伊那谷と国政運営井原 今朝男(国立歴史民俗博物館教授)
2004年度
第18講座 2005年1月古代の科野・御野と王権―古代の地域史研究の方法と史料学研究の役割―田島 公(東京大学史料編纂所助教授)
第17講座 2004年12月都市化と農村―東京の近郊― 奥 須磨子(和光大学助教授)
第16講座 2004年11月近世都市大坂と民衆の生活世界塚田 孝(大阪市立大学教授)
第15講座 2004年10月都市空間の原景と現在伊藤 裕久(東京理科大学教授)
第14講座 2004年7月昔の子育て・今の子育て田嶋 一(國學院大學教授)
第13講座 2004年6月民衆の教育経験大門 正克(横浜国立大学教授)
第12講座 2004年5月士族と韓国近世社会吉田 光男(東京大学教授)
第11講座 2004年4月中世社会と現代五味 文彦(東京大学教授)
2003年度
第10講座 2004年3月女性にみる日本の近世吉田 ゆり子(東京外国語大学教授)
第9講座 2004年1月平安時代の地方社会と王朝国家加藤 友康(東京大学史料編纂所教授)
第8講座 2003年12月中世の旅榎原 雅治(東京大学史料編纂所教授)
第7講座 2003年11月仏教美術史の新しい道井上 正(飯田市美術博物館長)
第6講座 2003年7月写楽と浮世絵の再検討浅野 秀剛(千葉市美術館上席学芸員)
第5講座 2003年6月これからの博物館―歴史民俗系博物館を中心に―久留島 浩(国立歴史民俗博物館教授)
第4講座 2003年5月戦争と革命の時代の中のロシア―比較史のロシアと日本―石井 規衛(東京大学教授)
第3講座 2003年4月フィールドの魅力―都市と建築の調査方法― 伊藤 毅(東京大学教授)
2002年度
第2講座 2003年2月満州移民とオーラルヒストリー法―体験を語りつぐこと―   蘭 信三(京都大学助教授)
第1講座 2003年1月21世紀の地域創造とアーカイブズ(文書館)の役割安藤 正人(国文学研究資料館史料館教授)