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平成30年住宅・土地統計調査にご協力をお願いいたします

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月13日更新

住宅・土地統計調査を10月1日を調査期日として実施します

総務省統計局は、平成30年10月1日を調査期日として、住宅・土地統計調査を実施します。

調査の対象となる世帯には、9月中旬ころから、統計調査員が訪問して調査票等を配布しますので、その際にはご回答をお願いいたします。

(調査の対象にならなかった世帯には、調査票は配布されません。)

住宅・土地統計調査とは

住生活に関する様々な施策のための基礎資料を得ること目的としており、昭和23年以来5年ごとに行われ、今回が15回目になる大規模な調査です。

調査の目的

住宅数や国民の居住状況だけでなく、

1「高齢化社会を支える居住環境」

2「耐震性・防火性等の住宅性能水準の達成度」

3「土地の利用状況」のほか

「空家対策の推進に関する特別措置法」が施行されたことにより「空き家の実態」を把握することをねらいとしています。

 

調査期間

平成30年9月中旬~10月中旬まで (平成30年10月1日(月曜日)を調査期日に設定して行われます。)

※8月下旬から調査対象地区を統計調査員が準備調査で巡回し、調査のお知らせを配布します。

調査の対象

全国:約370万世帯

飯田市:140調査区の約2,400の住戸と世帯

調査の方法

県から任命を受けた調査員(調査員証を携行しています)が、調査の対象になった世帯に伺い、調査票等を配布します。

回答は、インターネットによる回答(10月8日まで)か、紙の調査票を、調査員による回収または直接市へ郵送提出する方法により行います。

また、調査員が建物の外観を確認したり、世帯や建物の管理者に確認したりして「建物調査票」を作成します。

記入内容の保護について

調査により集められた調査票の記入内容は、「統計法」によって厳重に保護されます。

調査員をはじめとする調査関係者が、調査で知り得た内容を他に漏らしたり、統計を作成・分析する目的以外に調査票を使用することは絶対にありません。

これらの行為は、「統計法」により固く禁じられていますので、安心してご記入くださるようお願いします。

キャンペーンサイトはこちら

詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください。

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