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南信州定住自立圏追加協定(診療情報連携システム)の締結

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月11日更新

南信州定住自立圏形成協定の追加協定(診療情報連携システム)を締結しました

平成26年3月27日、飯田市は周辺13町村と定住自立圏形成協定の追加協定を締結しました。
今回追加協定として締結した事項は、飯田下伊那診療情報連携システムism-Linkへの支援です。
飯田下伊那診療情報連携システムism-Linkとは、圏域の医療機関における情報共有化を図り、それぞれの医療機関が保有する診療情報の一部を患者本人の同意を得て閲覧できるシステムのことで、圏域としてこのシステムの運用を支援していきます。