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飯田アカデミア 開催履歴(2013年度~2021年度)

ページID:20210703 印刷用ページを表示する 掲載日:2021年7月3日更新

※講師の肩書きは講演当時のものです。(敬称略)
※タイトルにリンクがある講演は、クリックで詳細報告のページへ移動します。

2021年度
第94講座 2021年6月 流行病と江戸時代の社会 海原 亮(住友史料館主席研究員)
2020年度
第92講座 2020年10月 都市の歴史と保存活用の考え方‐日本とアジアを例に‐ 高村 雅彦(法政大学教授)
第91講座 2021年2月 通勤電車の社会史‐東京の通勤はなぜ「痛勤」なのか‐ 高嶋 修一(青山学院大学経済学部教授)
2019年度
第90講座 2020年2月 歴史をめぐる新たな事実と新たな視点‐ジャーナリストの視点で歴史を見直す‐ 渡辺 延志(ジャーナリスト・元朝日新聞記者)
第89講座 2019年12月 幕末維新期の新吉原遊郭と遊女 横山 百合子(国立歴史民俗博物館教授)
第88講座 2019年10月 時間が生み出す建築の魅力‐ヨーロッパに学ぶ建築リノベーションの歴史‐ 加藤 耕一(東京大学教授)
第87講座 2019年6月 戦前日本の農村社会をどうみるか‐長野県に視座を据えて‐ 小島 庸平(東京大学講師)
2018年度
第86講座 2019年3月 「学ぶ会」教科書づくりから見えてきたこと‐歴史をともに学ぶこと、歴史を綴ること‐ 不破 修(元東京都公立中学校教)
第85講座  2018年10月 大地に時を刻む建築のかたち 太田 邦夫(東洋大学名誉教授・モノづくり大学名誉教授)
第84講座  2018年7月 人びとの息づかいの聞こえるような労働運動史を‐紡績労働者の人間関係と社会意識‐ 三輪 泰史(大阪教育大学名誉教授)
第83講座  2018年5月 遊郭社会史研究の射程‐近世~近代移行期を中心に‐ 佐賀 朝(大阪市立大学教授)
2017年度
第82講座  2018年3月 海外史料から読む幕末維新史 保谷 徹 (東京大学史料編纂所教授)
第81講座  2017年9月 イタリア・トスカーナ:丘陵都市シエナの歴史と景観 野口 昌夫 (東京藝術大学教授)
第80講座  2017年5月 山里の暮らしを描く 澄川 嘉彦 (映像作家)
2016年度
第79講座  2016年11月 戦中体験から戦後体験へ―「焼跡からのデモクラシー」の形成をめぐって― 吉見 義明 (中央大学商学部教授)
第78講座  2016年10月  「文化的景観」としてみた歴史的町並み 清水 重敦 (京都工芸繊維大学準教授)
第77講座  2016年6月 堀親寚・後藤三右衛門と天保期の幕政 藤田 覚 (東京大学名誉教授)
2015年度
第76講座  2016年3月

近世の富士信仰と女性
(1)富士信仰の発展―富士講と不二道―
(2)不二道における女性の活躍―飯田の松下千代を中心に―

梅澤(宮崎) ふみ子 (恵泉女学園大学名誉教授)
第75講座 2015年8月 地域の中の「戦争責任」問題 大串 潤児 (信州大学人文学部准教授)
第74講座 2015年6月 魅力ある風景を未来へ
-文化的景観の見方、守り方、使い方-
鈴木 地平 (文化庁記念物課世界文化遺産室付技官)
2014年度
第73講座 2014年12月 近世フランスと日本の職業団体
悪銀と偽銀の江戸時代
ギヨーム・カレ (パリ社会科学高等研究所 日本学研究所長)
第72講座 2014年10月 連合国軍(米軍)の日本占領―地方軍政部隊と長野県を中心として― 荒 敬 (長野県短期大学名誉教授)
第71講座 2014年5月 戦国時代とは何だったのか?
(1) 地域社会の変化と「公儀権力」の成立
(2) 東アジアの変動と統一政権
池 享 (歴史研究所顧問研究員/一橋大学名誉教授)
2013年度
第70講座 2013年12月 災害と歴史学
山村を見直す―地域史料調査の中から
白水 智 (中央学院大学准教授)
第69講座 2013年10月 古代シナノの原像をさぐる―古典学の再生と地域史の方法を求めて― 原 秀三郎 (静岡大学名誉教授)
第68講座 2013年6月 空間―社会と災害の近代史
(1) 東京・広島・長崎
(2) 明治・昭和・平成の三陸津波
青井 哲人 (明治大学准教授)

※2012年度以前の履歴は以下のリンクよりご覧いただけます。
 飯田アカデミア開催履歴 (2002年度~2012年度)