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歴研ニュース103号を発行しました(飯田市歴史研究所)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月30日更新

歴研ニュース103号(2019年12月1日発行)

 阿南町の民家に残された古文書調査などの記事を掲載しています。

  佐々木家文書1            佐々木家文書2

 佐々木徹家文書「覚」(年貢など請取)         佐々木家文書「古城村畑方名寄帳」

  

ラインナップ

今号の内容は以下のとおりです。

(今回は2ページです)

【1面】

・アカデミア第90講座 「歴史をめぐる新たな事実と新たな視点」(2/8) 開催のお知らせ

・阿南町古城佐々木徹家文書の調査を行いました

【2面】

・アカデミア第89講座「幕末維新期の新吉原遊郭と遊女」(12/14、12/15) 開催のお知らせ

・地域史講座「天竜川をめぐる村むらの争い」(2/1) 開催のお知らせ

・定例研究会「近代下伊那の蚕種業」(12/21)「飯田城下の地子米と上飯田村の町作」(1/18) 開催のお知らせ

・初心者向け古文書講座を始めます。

・12.月、1月の歴研ゼミ、ワークショップの予定

 

 詳細は以下の関連ファイルをご覧ください。

お問い合わせ

 飯田市歴史研究所
 電話 0265‐53‐4670 Fax 0265-21-1173

 ※「歴研ニュース」についてのご意見・ご感想など、ぜひお寄せください。

関連ファイル

歴研ニュース103号 (PDFファイル/883KB)

 

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