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旧庁舎耐震改修工事の状況(2015年6月~8月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年9月1日更新

旧庁舎耐震改修工事の状況についてお知らせします。

旧庁舎は平成27年1月から12月までの工期で耐震改修工事を進めています。

6月

耐震化のため、地下外周部は耐震壁が造られ、
各階に耐震ブレースが設置されました。
耐震化工事

地下外周部にあったドライエリアが埋め立てられました。
ドライエリア埋め立て

旧3階大会議室の屋根や展望階を撤去したため、
あらたに、屋根を設置しました。
屋根工事

旧庁舎側の北側に、消防活動用の貯水槽(100t)を設置しました。
防火貯水槽

7月

外壁の補修工事のため、外周部に足場が設置されました。
外壁補修

新庁舎と旧庁舎は、2階、3階部分に渡り廊下が設置され、
建物が一体的に利用できるようになります。
渡り廊下鉄骨工事

新庁舎の玄関と直線的につながる位置に、旧庁舎側の玄関が
造りかえられました。
玄関工事

8月

各階では、間仕切りや配管、空調設備などの
内装工事が始まりました。
地下内装工事
(地下)

1階内装工事
(1階)

2階内装工事 
(2階)

旧議会棟との連絡通路部分が壁で塞がりました。
外壁はタイルの落下防止工事後に塗装を施します。
外壁補修工事

敷地への出入り口部分の外構工事も始まりました。
外構工事