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結い[UI]ターン

飯田市のご案内

飯田市     
        『飯田市全景』
飯田市は日本の中央、長野県の最南端に位置し、東に南アルプス、西に中央アルプスがそびえ、南北に天竜川が貫く日本一の谷地形が広がり、豊かな自然と優れた景観、四季の変化に富み、動植物の南北限という気候風土に恵まれています。            

りんご並木
          『りんご並木』

昭和22年に市街地の8割を消失する大火に見舞われた飯田市。復興事業で防火帯として設けられた幅員30mの道路に飯田東中学校の生徒たちが47本のりんごの木を植えたのが60年前。実ったりんごが盗まれたといった苦難を乗り越え還暦を迎えたりんご並木は飯田市民の心のシンボルです。

よこねたんぼ     
        『よこね田んぼ』

飯田市千代にある棚田で「棚田百選」に認定されています。秋は金色の稲穂と休耕田に咲くコスモスのコントラストが見事です。県外都市部の小中学生を受け入れて農作業体験を行うなど、地元と都市との交流の場としても活用されています。
夏にはユニークな案山子コンテストが行われます。    

天竜峡
          『天龍峡』

江戸時代以来、多くの文化人らに愛された名勝。川下りの舟からは奇岩怪岩の絶景を見ることができます。春のツツジや山ザクラ、秋の紅葉、冬の雪景色など四季それぞれの峡谷美が楽しめます。

下栗の里     
         『下栗の里』                              

目の前にたちはだかる雄大な南アルプス。朝日が足元から昇るような下栗の里。標高1,000m、傾斜40度の急峻な山肌に、民家があり、畑があり、人々の営みがあります。つくられた観光地ではなく、人々の生活空間の中に、これだけの感動を覚える所は、ここ"日本のチロル"下栗だけかもしれません。   

南信濃和田地区
      『南信濃和田地区』

南信濃の中心市街地、和田の街。戦国時代は遠山氏の城下町として、江戸時代には秋葉街道の宿場町として栄えました。車を停めてゆっくりと歩くと、軒を連ねる家々のたたずまいにかつての面影をしのぶことができます。また、全国でも珍しい42.5℃の塩の温泉(ナトリウム・カルシウム塩化物泉)があります。


  • 「結いターン」とは、長野県飯田市が実施している「人材誘導プロジェクト」の通称です。詳しくはこちらをクリック
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