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子宮頸がん予防ワクチンについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

子宮頸がん予防ワクチン

 子宮頸がんの予防接種は平成25年4月1日から定期予防接種になりましたが、ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な痛みが接種後にみられたとの報告があったことから、同年6月14日から現在まで、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にお勧めしていません。接種にあたっては、有効性とリスクを理解したうえで受けてください。

一般の方向けの情報

  子宮頸がん予防ワクチンに関するQ&A (厚生労働省)(外部リンク)

    HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ  リーフレット(PDFファイル/255KB)(外部リンク)

   HPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へ リーフレット (PDFファイル/2.13MB)(外部リンク)

  電話相談窓口 (厚生労働省)(外部リンク)

医療機関向けの情報

    HPVワクチンの接種に当たって医療従事者の方へ リーフレット (PDFファイル/102KB)(外部リンク)

  参考資料(外部リンク)

    HPV感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関等 (厚生労働省)(外部リンク)

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