本文
飯田市これからの学校のあり方審議会から二次答申が提出されました
飯田市教育委員会は、急激に進行する少子化による児童生徒数の減少や施設の老朽化等の課題を背景に、これからの時代の教育に対応したより良い教育環境の充実に向けた「これからの学校のあり方」についての基本方針策定に向けて、「飯田市これからの学校のあり方審議会」を設置し、検討を進めています。
令和5年5月25日付けで諮問した飯田市の学校を取り巻く教育環境の変化への対応に必要な方策について、令和6年度に発出された一次答申及び一次方針の策定以降、諮問事項「飯田市立小・中学校のこれからの配置・枠組みのあり方について」、9回の審議会を経て二次答申がまとめられ、審議会会長 後藤 正幸 氏 及び 審議会副会長 三浦 弥生 氏から飯田市教育委員会に答申されました。
答申日 令和8年10月30日(金曜日)
答申内容
(鑑文)飯田市の学校を取り巻く教育環境の変化への対応に必要な方策について(二次答申) (PDFファイル/845KB)
(別冊)飯田市の学校を取り巻く教育環境の変化への対応に必要な方策について(二次答申) (PDFファイル/1.31MB)

