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飯田市「新たなモビリティ検討チーム」勉強会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年11月14日更新

11月7日(木曜日)に「新たなモビリティ検討チーム」会議及び勉強会を開催しました。

市役所内の関係部課により検討チームを組織し、新たなモビリティの検討を進めて参ります。

開催概要

第1回目は検討チームの趣旨確認、自動運転とMaaS(Mobility as a Service)に関する勉強会を行いました。

勉強会には、市役所関係部課の職員のほかに、南信州地域振興局、南信州広域連合、下伊那郡町村の公共交通担当者も参加いただきました。

会議

趣旨は、将来的に普及拡大が予想される自動運転やEV(電気自動車)、MaaSなど新技術による『新たなモビリティ』の飯田市における活用について、各行政分野の幅広い観点からの検討を進めるものです。

会議次第 (PDFファイル/57KB)

飯田市における『新たなモビリティ』の検討に係る取組について (PDFファイル/147KB)

勉強会

講師として、以下のお二人をお招きし、職員向けに自動運転及びMaaSについての情報共有を図りました。

「自動運転に関する政府の取組について」 独立行政法人 自動運転技術総合機構 企画部長 永井啓文 氏

「MaaSの実現に向けて」 国土交通省中部運輸局交通企画課長 四辻純也 氏

会議の様子1

会議の様子2

 

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