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子宮頸がん予防ワクチンについて

ページID:0079484 印刷用ページを表示する 掲載日:2020年10月27日更新

子宮頸がん予防ワクチン

 子宮頸がんの予防接種は平成25年4月1日から定期予防接種になりましたが、ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な痛みが接種後にみられたとの報告があったことから、同年6月14日から現在まで、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にお勧めしていません。接種にあたっては、以下の情報をご覧いただきワクチンの有効性と重篤な副反応がありうることを十分にご理解いただいたうえで受けてください。

対象者で接種をご希望の方は、予診票を交付しますので保健課健康推進係へご連絡ください。

対象者:12歳となる日の属する年度の初日から16歳となる日の属する年度の末日までにある女子で未接種の方

一般の方向けの情報

  子宮頸がん予防ワクチンに関するQ&A (厚生労働省)(外部リンク)

  【概要版】 小学6年~高校1年相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ リーフレット (PDFファイル/2.95MB)

  【詳細版】 小学6年~高校1年相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ リーフレット (PDFファイル/4.26MB)

  HPVワクチンを受けたお子様と保護者の方へ リーフレット(PDFファイル/1.27MB)

  相談先一覧 (厚生労働省)(外部リンク)

医療機関向けの情報

  医療従事者の方へ~HPVワクチンの接種に当たって~ リーフレット (PDFファイル/1.76MB)

  参考資料(外部リンク)

  HPV感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関等 (厚生労働省)(外部リンク)

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